スタートアップのマーケティング支援
戦略を描き、数字になるまで実行する。
当社の軸となる事業です。集客から継続まで、スタートアップのマーケティングを丸ごと引き受け、現場で手を動かすところまで自社の体制で担います。
サービス内容を見るMARKETING × AI / PROFESSIONAL FIRM
スタートアップに向けた、戦略から実行推進までのマーケティング支援と、現場に実装するAI導入支援。
ふたつをひとつの設計で提供し、実装までを自社の体制で担います。
私たちがつくりたいのは、
商品やサービスそのもの以上に、
その先に生まれる時間です。
心が少し軽くなる時間。
誰かとの関係が少し深まる時間。
自分自身と向き合える時間。
未来に希望を持てる時間。
すべての挑戦は、
誰かの「素敵な時間」につながっているか。
それを問い続けながら、私たちは歩んでいきます。
この理想は、私たち自身の働き方にも。家庭と向き合う世代のプロフェッショナルが、一線級のまま力を発揮できる会社であり続けます。
人数や予算では、大きな会社と同じ戦い方はできません。
そのかわりにスタートアップが持てるのは、
試して、確かめて、次の手を打つまでの速さです。
勝ち筋を見つけてやり切るマーケティングと、
AIがもたらす検証の速度と打ち手の量。
ふたつが重なったところで、小さなチームの事業は伸びる。
だから当社は、マーケティングとAIをひとつの体制で持っています。
軸はマーケティング支援。その現場で実際に動かしているAIの型を、業務の自動化として切り出したのがAI導入支援です。
戦略を描き、数字になるまで実行する。
当社の軸となる事業です。集客から継続まで、スタートアップのマーケティングを丸ごと引き受け、現場で手を動かすところまで自社の体制で担います。
サービス内容を見る一つの業務から、AIを現場に。
マーケティング支援の中で実際に使っているAIの型を、業務の自動化として切り出した事業です。導入で終わらせず、現場への実装から内製化まで伴走します。
サービス内容を見る立ち上げ・立て直しの局面で、広告費を増やしたのではなく、計画・配分・導線を組み直して出した結果です。
新規サービスの立ち上げで、獲得と継続を同じ計画で動かした。
計画比80%まで未達が広がっていたD2C事業を、1年で主力商戦期に過去最高の単月受注へ。
越境EC 4リージョンで計画・広告・CRMからCS・物流までを一体で推進。3市場を新規立ち上げ。
オンラインクリニック事業を立ち上げ期から担当。広告経由の利益貢献を最大化する設計で。
SUTEKINA JIKAN LABO
マーケティングとAIの型は、自分たちの事業で確かめてはじめて人に渡せるものになる。
売り物になる前の段階から、作って、使って、数字を見ています。
現場の記録や報告の負担を、AIで軽くする業務SaaS。継続率とLTVを、自分たちの数字で追う場でもあります。
天気を見るのではなく、行くかを決める。意思決定に寄せたコンシューマーアプリを、企画から運用まで自社で回しています。
経営者の会話から、やること・決めること・止まっていることを取り出し、毎朝の通知と一覧にする秘書型のエージェント。自分たちの経営で毎日使いながら育てています。
会社概要
| 社名 | 合同会社SUTEKINA JIKAN |
|---|---|
| 代表社員 | 瀬脇 椋介 |
| 設立 | 2026年2月 |
| 資本金 | 1,000,000円 |
| 所在地 | 千葉県長生郡一宮町 |
| 事業内容 | マーケティング支援(スタートアップの戦略立案から実行推進まで:集客・広告運用、継続率改善・CRM、AIクリエイティブ運用「Adsync」、データ基盤構築) / AI導入支援(業務の自動化・実装・内製化) / LABO(SaaS・アプリ・AIエージェントの企画・開発・運営) |
課題が固まっていなくても大丈夫です。現状をうかがったうえで、何から始めるべきかを整理してお返しします。