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Marketing
In-house team
マーケティングの専任が、まだいないスタートアップへ

マーケ部、
ごと入ります。

戦略を描き、数字になるまで実行する。

代理店でも、コンサルでもありません。事業会社のマーケティング部で戦略から実行までを回してきたチームが、御社のマーケティング部として入ります。戦略を描いて終わりにはしません。決めた打ち手は自分たちで動かし、毎週、数字を見ながら手を入れ続けます。

60分・オンライン・無料無料相談を申し込む 課題が固まっていなくても大丈夫です。この時点で費用は発生しません。
12年超・15事業以上の実務経験 戦略立案から実行推進まで一括 既存の代理店・制作会社はそのまま
立ち上げ期PMF後の拡大計画未達の立て直し新市場・新チャネル獲得コストの見直し継続率の改善経営への報告マーケ担当の採用前 立ち上げ期PMF後の拡大計画未達の立て直し新市場・新チャネル獲得コストの見直し継続率の改善経営への報告マーケ担当の採用前
WHO WE ARE

「御社のマーケ部」とは?

マーケティングとAIを両立する、プロフェッショナルファームです。

事業会社のマーケティング部で、事業計画・PL・KPIをつくり、経営に予実を報告してきたチームです。代理店・コンサルタントではなく、御社側に立って戦略と実行を担います。
#STRATEGY

戦略・計画

事業計画・PLからの逆算。獲得・継続・収益のKPIと、チャネル配分・年間計画。

#EXECUTION

実行推進

広告・サイト・CRM・クリエイティブの進行。代理店・制作会社・社内担当への指示と進行管理。

#DATA

データ・計測

GA4・広告計測の設計と、売上・獲得・継続が毎週見えるダッシュボード。

#AI

AIによる実行体制

数値の集計、改善案の作成、承認した施策の反映、報告書の作成を自動化。

WHY IN-HOUSE

なぜ「マーケ部」だと、
数字が動くのか

代理店・コンサルタントと違い、自分たちの事業の数字に責任を持つ側にいたからです。
事業会社のマーケチームには、できないことが5つあります。

REASON 01

マーケ部は、
提案して帰れない。

だから

決めた打ち手を、自分たちで動かす。

戦略を描く側と実行する側が分かれると、間で施策が薄まります。計画をつくった体制がそのまま、代理店・制作会社・社内担当への指示と進行管理まで持ちます。決めたことが、決めた形で動く。それを会社として担保します。

REASON 02

マーケ部は、
広告の数字だけ見て終われない。

だから

粗利と継続まで見て、増やす・止めるを決める。

「広告のROASは良いのに、利益が残らない」の原因を、広告の外側まで含めて探します。事業計画とPLをつくり、KPIを置き、経営に予実を報告する。その繰り返しを、事業会社の中で12年以上やってきました。

REASON 03

マーケ部は、
月末の報告を待てない。

だから

毎週、数字を見て手を入れる。悪化はその日に。

広告・GA4・注文・顧客データを1か所に集め、毎朝自動で集計します。予算の消化や獲得単価の悪化はその日のうちに通知し、週次で手を入れます。月に1回の報告書を待つ運用にはしません。

REASON 04

マーケ部は、
媒体を売り込めない。

だから

媒体の手数料で稼がない。配分は数字で決める。

当社は、広告媒体の手数料を収益にしていません。特定の媒体を勧める理由が無いので、媒体やツールを前提にせず、目標から逆算してチャネル配分と年間計画を置きます。CAC回収期間と継続率で「増やす・止める」を判断し、やめる基準も先に置きます。既存の代理店・制作会社はそのまま。当社は御社側に立って、指示と進行管理を担います。

REASON 05

マーケ部は、
経営会議の外にいられない。

だから

予実と次の打ち手を、意思決定の材料として出す。

週次・月次の予実報告と、経営会議の資料をつくり、同席します。何をして何が効いたかを数字で残し、次に何をやめて何に寄せるかを、材料として出します。報告は作業の記録ではなく、意思決定のためのものです。

スタートアップのマーケティングは

代理店に頼む前に、
マーケ部を持つ。

60分・オンライン・無料無料相談を申し込む

いまの数字と体制をうかがい、何から始めるべきかをお返しします。

HOW WE RUN

数字の確認から実行まで、
AIで回す

数字を確認し、施策を決め、実行し、報告する。この繰り返しをAIで回せる環境を、御社のアカウントの中に組みます。人が判断に使える時間を増やし、検証の速度と打ち手の量を上げるためです。

STEP 01

数値の確認

広告・GA4・注文・顧客データを1か所に集め、毎朝自動で集計します。予算の消化や獲得単価の悪化は、その日のうちに通知します。

STEP 02

施策の立案

数値の変化から改善案を洗い出し、売上・獲得・継続への効き目で優先順位をつけます。何をやるかの最終判断は人が行います。

STEP 03

実行の推進

決めた施策を、広告の設定への反映、クリエイティブの量産、メール・LINEの配信まで動かします。広告費が動く変更は、御社の承認を得てから反映します。

STEP 04

報告

週次・月次の報告と、経営会議の資料を自動でつくります。何をして、何が効いたかを、数字で残します。

構築した基盤は、契約が終わっても御社に残ります。
ダッシュボードや自動化の仕組みは、御社のアカウント・環境の中に組むためです。特定のツールの導入は前提にしていません。

RESULTS

過去の実績

当社のメンバーが、事業会社の中や支援先で出してきた数字です。立ち上げ・立て直し・再編の局面で、広告費を増やすのではなく、計画・配分・導線を組み直して出した結果を選んでいます。

127%

LTV改善(CPAは336%改善)

新規サービスの立ち上げで、事業計画・KPI・プロダクト改善とマーケティングを一体で推進。獲得と継続の両方を同じ計画で動かし、LTVとCPAを同時に改善した。

23億円

LTV換算の利益貢献

大手インターネット企業のオンラインクリニック事業を、立ち上げ期から計画立案と施策推進で担当。継続課金モデルで、広告経由の利益貢献を最大化する設計で。

147%

海外EC受注・前年同期比

メディカルアパレル企業の越境EC 4リージョンで、計画・広告・CRMからCS・物流までを一体で推進。米国・豪州・カナダの3市場を新規立ち上げ、月次受注の過去最高を更新。

110.8%

国内D2C受注・前年比(立て直し)

計画比80%まで未達が広がっていた年商10億円規模のD2C事業で、戦略・計画とチャネル運用を組み直し、1年で主力商戦期に過去最高の単月受注へ。

190%

Amazon販売台数・2ヶ月で

ヘルステックD2C企業のEC運営を受託。広告構造の再編と在庫配分の設計で月次目標比132%を達成し、EC全体に占める比率を約2倍に。

支援先の社名・実額は、ご承諾いただいた範囲でのみ掲載しています。
数値は当社メンバーが各事業で関与した当時の実績であり、同じ結果を保証するものではありません。

SCOPE

事業会社のマーケティング部が
やっていること、全部。

戦略だけ・運用だけを、切り出して頼む必要はありません。社内に担当者がいる場合は、同じチームとして動きます。

PLAN

戦略・計画

事業計画・PLからの逆算と、KPI・配分・年間計画

ACQUIRE

広告・獲得

運用型広告・モール広告の設計、指示、改善

SITE

サイト・EC

自社EC・モール・越境の運営設計と導線の検証

RETAIN

継続率・CRM

2回目・3回目を残す設計と、LTVを軸にした獲得上限

CREATIVE

クリエイティブ

バナー・LP・動画の企画と制作進行、訴求の検証

DATA

データ・計測

GA4・広告計測の設計と、毎週見えるダッシュボード

AI

AIによる実行体制

集計・立案・反映・報告の自動化

REPORT

経営への報告

週次・月次の予実と、経営会議への同席

FLOW

無料相談からの流れ

最初は無料相談です。いまの数字と体制をうかがい、どこから手をつけるかと最初の打ち手を、その場で整理してお返しします。

1

無料相談

広告費・注文数・継続率・売上・体制など、お手元にあるものだけで構いません。何から始めるべきかをお返しします60分・オンライン

2

現状整理と計画

集客・導線・継続の数字を棚卸しし、目標から逆算した計画と、最初に動かす施策を提示します2〜4週間

3

チームが動く

戦略・実行・報告を当社が回します。代理店・制作会社・社内担当への指示と進行管理まで含みます継続

FAQ

よくあるご質問

すでに広告代理店や制作会社に頼んでいますが、併用できますか?
できます。多くの場合、代理店・制作会社はそのまま継続します。当社は御社側に立って戦略と優先順位を決め、各社への指示と進行管理を担います。
社内にマーケティング担当者がいます。役割はどう分けますか?
担当者の方と同じチームとして動きます。戦略・計画・数字の判断を当社が持ち、社内でしかできない実務(商品・在庫・社内調整)を担当者の方が持つ分け方が多いですが、初回相談で御社の体制に合わせて決めます。
広告費がいくら以上、といった条件はありますか?
ありません。広告を出していない会社でも対象です。初回相談では、いまお手元にある数字から見立てをお伝えします。
契約が終わったら、つくった仕組みはどうなりますか?
御社に残ります。ダッシュボードや自動化の仕組みは、御社のアカウント・環境の中に組むためです。特定のツールの導入は前提にしていません。
スタートアップ以外の会社でも相談できますか?
できます。見ているのは会社の規模より、マーケティングの体制がまだ小さいかどうかです。大きな会社の新規事業や、少人数で事業を回している会社であれば、同じ形で支援します。
CONTACT

マーケ部、ごと入ります。
まずは無料相談から。

いまの数字と体制をうかがい、どこから手をつけるかを整理してお返しします。
課題が固まっていなくても、そのままお送りください。

お申し込み後、当社より2営業日以内にご連絡します。この時点で費用は発生しません。
ご入力いただいた情報はプライバシーポリシーに従って取り扱います。
メールでのお問い合わせは info@sutekinajikan.com まで。

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